ぶっちゃけこのプロジェクトどう思う?

  • このトピックには31件の返信、1人の参加者があり、最後に999headsにより4ヶ月、 3週前に更新されました。
20件の返信スレッドを表示中
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    • #133 返信
      999heads
      キーマスター

      お時間ありましたら意見ください。

    • #135 返信
      いしい
      ゲスト

      個人的にはすごく共感できます!プロジェクトを知ってすぐ会員になり商品を購入しました。会員数999人まで届けば私もうれしいです。

    • #152 返信
      999heads
      キーマスター

      運営のタノウエです。
      ありがとうございます!あとは賛同者がどのくらいいるのかですね。
      どうなるのか私には見えませんが、やるべきことはすべてやろうと思います。

    • #156 返信
      かとうのぞみ
      ゲスト

      作り手は美味しいものを全力投球で作ることができて、私たちは確実に美味しいものを飲むことができる。キチンと対価が支払われ、その対価に見合った物を手にできる。双方がハッピーな仕組みだと思います。999人の賛同者が集まる事を信じています。

    • #161 返信
      たなけん
      ゲスト

      商品、サービスに真っ当な対価を支払うのが健全な消費社会だと思います。

      独身貴族(没落)なので、武士は食わねど高楊枝的に応援させていただきます。

    • #162 返信
      えむ
      ゲスト

       絶妙なお値段設定と思いました。
       3本5,000円には躊躇いつつ結局購入しました(実力もよくわからないクラウドファンディングにビール目当てでbetするくらいならという本音もひっそり置いていきます

    • #163 返信
      わん
      ゲスト

      投じた一石がどのような波紋を広げるか、楽しみです。

    • #164 返信
      つぎ
      ゲスト

      Instagramの投稿、興味深く拝見してます。
      今回の企画も心くすぐられる感じでワクワクしてます。
      今後どんなBeerが紹介されるのか、楽しみです。

      お店にはなかなか行けない(5回くらい挑戦して1回入店できたw)ので、こういう機会を設けてもらえて嬉しい限りです。

    • #165 返信
      999heads
      キーマスター

      みなさま、ありがとうございます!タノウエです。
      ご意見助かります。
      個別に返信できる機能がこの掲示板には付けられていない(運営のIT能力の限界のため)ので、まとめて返事します。

      私はこのプロジェクトが存続できると業界の発展につながるとは思いますが、発展というのは支持が必要です。しばらくは能力の限り支持を集めていこうと思います。がんばります!

    • #166 返信
      かとー
      ゲスト

      味に信頼をおける人の美味しいものを
      適正な対価を支払って美味しくいただく行為は
      最高に楽しいので今から楽しみでしょうがないです。

    • #167 返信
      匿名ですみません
      ゲスト

      高い技術で作られたビールを高い、ではなく適正価格で売ると解釈致しました。
      WEBを諸々拝読させていただきましたが「高い技術」の説明がされた部分を見ることができませんでした。
      価格が高い理由が僕の給料を上げるためです、ということしか見てとることが出来ませんでしたが間違いありませんか?
      記事でもはじめて作ったピルスナーと書かれておられましたが、はじめてのピルスナーが他と比べて美味しいと言い張れるほどの出来なんでしょうか?
      何十年も培われてきた製造技術を持ってしても田上様が作られるはじめてのピルスナーが美味しいと言えるのでしょうか。
      であれば製品として何故原価が高いのか、もしくは利益が高いのかを説明していただきたいなと思います。

      • #168 返信
        999heads
        キーマスター

        ご意見ありがとうございます。匿名大歓迎です。
        まず、巡り巡って、ある程度の期間を置いて、私の給料upにつながるとは思います。
        ただ、実状を知る者から言うと、現在のクラフトビール業界は誰かが損を肩代わりしている状況だと思います。
        たとえば親会社が宣伝や地元のために損を肩代わりしたり、もしくはブルワー含むスタッフがやりがいのために低賃金で働いたりです。
        その状況は健全ではなく、おそらく業界の衰退を招くと考えての行動です。

        もう1つ、初めてのピルスナーが美味しいのかという点について。
        SNSでは書いていませんが、客観的に見て美味しく出来上がっていなければ、このプロジェクトは始めない予定でした。つまり客観的に美味しく仕上がったと確認済みということです。味を客観的にというのはとても難しいですが。
        何人かの外部の識者に判断してもらいました。
        そしてさらに国際的なジャッジの経験が多い方に厳正なコメントをお願いしました。それを5/11予定で公開いたします。
        それを見てから買うかどうか判断してもらっても良いと思います。

        できるだけ公正に、そしてブルワリーと飲み手がwin-winになるようにしたいので、何か感じられましたらまたご意見お願いします。

    • #169 返信
      さとうと
      ゲスト

      まずはピルスナー飲んでみたいです。注文しました。神奈川県のまん延防止の地域が拡大し、外飲みが難しくなったこともあり、期待しています。値段はビビりましたが、見合う価値があればリピートします。美味しいビールを待ってます。

      • #170 返信
        999heads
        キーマスター

        やはり値段はビビりますよね。
        実は出荷側もビビッてます。失敗したらどうしようとか考えると、全工程緊張がありましたよ。
        もう出荷するだけなので何もできませんが、ご期待に応えられれば幸いです。

    • #172 返信
      匿名
      ゲスト

      匿名で失礼します。
      こちらの取り組み、とても興味深い内容です。
      「いずれは他社のビールも」という事ですが、そのクオリティは誰がどう担保するのでしょうか?
      東海道ビールに閉じて田上さんが品質含めて管理される分には、クローズなコミュニティとして成立する気はします。
      しかし、他社のビールが入ってきた際、各ブルワリー任せの基準とラインナップになってしまうと、品質にバラツキがある雑多なセレクトショップみたいな感じになってしまうと考えています。
      この辺りについてお聞かせください。

      • #173 返信
        999heads
        キーマスター

        ご質問ありがとうございます。
        いずれはではなく、次の商品からしばらくは他社ブルワリーにお願いする予定です。

        では他社ブルワリーの品質をどう担保するかという点ですが、信頼できる一流と判断できるブルワリーにしか頼まない、という方法しかありません。プロジェクトの意義を理解してもらえて、それに見合った商品を作ってくれるだろうブルワリーを選んで頼んでいきます。
        1商品ずつの販売しかしませんので、ブルワリーの担当者と打ち合わせをし、皆様の欲する商品を考え、品質を確保していけたらと思っております。

        ただどうしても、その商品がお客様に満足されないという可能性はゼロにはできません。なるべく可能性を低くするよう努力はします。

    • #180 返信
      匿名
      ゲスト

      遅くなりましたが、ご返信ありがとうございます。
      「信頼できる一流と判断できるブルワリーにしか頼まない」という点、承知しました。
      おそらくその判断や意思決定は田上さんだと思いますので「クオリティは誰がどう担保するのでしょうか?」に対する回答としては「田上さん」ということで理解しました。

      • #187 返信
        999heads
        キーマスター

        そうなんです。「クオリティは誰がどう担保するのでしょうか?」
        これが私の主観でしかないというのは、避けようがない大きな欠点ですね。
        これを補う良いシステム案があるのなら、提案してもらいたいです。
        投票などにすると組織票が入りますしね。
        とりあえずしばらくは私の主観でやります。

    • #184 返信
      匿名 所感です
      ゲスト

      一流の定義がよくわかりませんが人気ブルワリーがこの価格帯でここでしか出さない本気を出して作るビールであれば興味はあります。

      ですが

      コンセプト拝見させて戴いて違和感を非常に感じたののでコメントさせてもらいます。

      儲けるためには
      安く不味いビールを出すしなかないとありますが
      本当にそうですか??高くないとうまくならないのですか?不味いビールを作る店は淘汰されるべきかと思います。

      上の方が言っていた今回高くなる要素はなんですか?
      高い技術の要素を教えてください。
      1審査員経験者が批判的に官能コメントしなかったのが要素ですか?

      近年は一昔前の地ビールブームの際にあった不味くて高いビールか随分進化して、高品質のビールがお手頃価格で出てきているかと思います。
      また、業界の飲酒水準は低下していますが、クラフトビールはシェアは上がってきて、徐々に良い文化が根付いてきていると感じています。

      儲けれないのは、御社運営の方法によると思います。
      ブルワーが特別な職業とお思いですか?厳しい言い方ですがただの技術職かと思います。飲食店の料理人と変わらないとおもいまます。ですので新しい価値の提案していかないと厳しい現状はご察しします。

      このプロジェクトは広がると消費者にとって幸せがとありますがこれも単純に資金調達手段ですよね?

      すでに高価格であるクラフトビールがより高価格の流れが広がっていくのはクラフトビール飲酒人口低下にもつながりかねる。人によっては不幸せですよ。

      高尚な目的よりも
      単価の高いビールで一部のギークの自己満を助長しているだけだと思います。
      このプロジェクトでやるのは全く問題ないと思いますが、一般の人には誰も響きませんよ。

      批判的に書きましたが

      美味しいビールを届けるハブとしての役割で
      人気ブルワリーのスペシャルビールお届けするというブランディング観点は良いと思いますので

      今後 確定しているブルワリーなどを提示していただければ幸いでございます。

      • #186 返信
        999heads
        キーマスター

        運営のタノウエです。冷静で建設的な批判と感じました。ありがとうございます。
        上から順に、ご質問に答えていきます。長いですよ。

        「高くないと美味しくならないのか?」
        まず現在ブルワリーの収益構造はとても悪いです。単体で考えて、やるべきではない商売です。これは東海道ビールの話ではなく業界の話です。現在の価格で美味しいビールありますよね。それは間違いないのですが、その美味しいビールを造っている方々も金銭的に楽にはなっていないと思っています。
        美味しいビールを造れても、家族を作って子供に良い教育を受けさせることができないような業界だとしたら、将来的に衰退していくと私は感じています。

        ブルワーもしくは経営者が金銭的な負担を継続してくれるならば、高くても美味しいビールは造り続けられる。というのが私の考えです。ただ、これについては業界の人間でも意見は割れるかもしれません。まだ業界の反応を集めていません。もう少しお待ちください。
        ちなみに確実なのは、不味いビールはとても安く作れる(期間が短くて良いのが主な理由)という点と、それにより(少なくとも現在は)儲けられるという点です。

        「ブルワーは特別な職業ではなく、料理人と変わらないただの技術職だと思います」「今回高くなる理由はなんですか?」
        完全に同意します。料理人と変わらないただの技術職です。
        では、技術の高い料理人はどういう生活をしていますか?一皿5000円の料理を作って豊かな生活をしていますよね。だからこそ若者は技術を磨き、高みを目指すのです。私はその当たり前の状況、つまり高い技術者には見返りが与えられるという状況が、ビール界では実現できていないと感じています。

        今回高くなる理由、それは単純に丁寧さと技術の高さです。あえて長期熟成とか、原料を多く使うスタイルとか、特殊な製法とか、そういった高価格にできる技術以外の要因を避けて、最初のビールとしてピルスナーを選びました。
        つまり技術にお金を払ってくださいという意志を込めています。
        そのために様々な人に教えを請い、また東海道ビールまで来てもらい、文献を読み、それによってアンタークチサイトを造りました。それでも価格に見合う技術力でないと判断されるなら、私が批判を受け、代償を払うべきですね。

        「すでに高価格であるクラフトビールがより高価格の流れが広がっていくのはクラフトビール飲酒人口低下にもつながりかねる」
        たとえば飲食店であれば、400円の牛丼もあれば、4万円のレストランもあります。では4万円のレストランは、飲食業界を衰退させていますか?ビールすべてを値上げするというのでは業界の自殺行為でしょう。しかし価格に差をつけるというのは良いことだと考えております。

        「これからの参加ブルワリーで確定しているところは?」
        すいません、現在まだありません。

        以上です。
        異なる考え方はあるでしょうが、これらが私の考えです。追加の疑問があるならば、どんどん下さい。批判から始まる議論はとても助かります。

        ちょっと最後に言っておきます。
        東海道ビールが経営難だからこのプロジェクトを立ち上げたわけではありません。東海道ビールは上手くやってます。
        それと私が金持ちになりたくてやってるわけでもありません。でも結果的にお金が動くので説得力ないですよね?実際サイトの立ち上げ費用や手間など全部自腹と言えば説得力出ますか?避けようがないですが、どうしてもそこで議論が曇ってしまいます。立場上一応言ってみましたが、口だけと思ってもらっても構いません。

    • #200 返信
      中原 武彦
      ゲスト

      このプロジェクトを作られた話を読んで、一つお伺いしたいことがございます。儲かる、ここではお金持ちになるということと思ったのですが、タノウエさん自身は儲からないと手を抜かれるのでしょうか?

      • #201 返信
        999heads
        キーマスター

        まったく手を抜きません。正しく言えば、手を抜けないんですよ。
        ビール職人としてではなく、そもそも仕事で手を抜けない性格です。私だけじゃなく日本人ってそういうものじゃないですか?

        私の世代のビール職人には別の職業から転職してきた方が多いですが、みんなそんな感じで、給料が半分になっても手を抜かずがんばってますよ。
        ただずっとこのままで良いとは思えないので、行動しています。

    • #202 返信
      中原 武彦
      ゲスト

      「手を抜くしかないですよね。手間ヒマ掛けず、安くて不味いビールを造るしかないのです。それって皆さんの望む未来ですか?」は、実のところは最初の二つの文のような人がいないと言うことですね。
      手を抜いて信用を失ったらどうなるかは誰でも考えるでしょう。
      この文は単に不安を煽るために書かれたように受け取れます。

      • #204 返信
        999heads
        キーマスター

        すいません、不用意に誤解を招く言い方をしてしまいました。

        きちんと説明させてもらいます。
        私および私の友人に限った話を、一般論のように書いてしてしまいました。
        断言できます。儲けるために手を抜く、もしくは自覚はないが私より数段工程を省いているブルワリーは、たくさん存在します。
        そして私が問題視しているのは、そちらの方が経営効率が良いということです。

        中原さんがおっしゃることで間違っていると思うのは、現状クオリティを落としても信用は落ちないという点です。それほど一般消費者はクオリティを求めていないからです。つまり、クオリティを追い求める行為は、良く言えば造り手の良心、悪く言えば造り手の自己満足です。
        なので簡単な結論として言えるのは、経営的には「手を抜いてクオリティを落とす」が正解です。
        フランス料理のように、クオリティに比例して価格を高められるわけではないのです。

        さて、それは置いておいて、もう1つ考えてもらいたいことがあります。
        私は書きました。「低賃金だとしても手を抜かない」と。それに対し中原さんは「それならば手を抜かず、現状を継続してください」と言っているのではないですか?
        それは我々ビール職人に、生涯ビールファンのための奴隷であれ、と言っていることになりませんか?
        もちろんこれは極論で、それほど強くは言われていないのは理解してますが、そういうご意見が増えると未来が見えなくなると私は感じています。

    • #205 返信
      こな
      ゲスト

      プロジェクトの趣旨は理解しますし、賛同もします。
      サイトの文面などにも田上さんらしさが出ていて良いのではないでしょうか。
      クラフトビール業界だけでなく日本社会全体で賃金が上がっていない状態が続いているので、価値を認めたものに適正な対価を払う、という当たり前の行為は見過ごされがちですね。価格についてはあまり気になりませんでした。自分の嗜好品に出せる範囲内です。ただビール好きといっても輸入クラフトビール含めて飲んでいる層と国内クラフトビール好き、大手ビールメーカーのビール好きといろんな人がいるのですべてのビール好きが納得するかというとそうでもないと思います。
      現在流通しているビールよりも高価格になる理由が、モルト、ホップ、酵母、水などの原材料費だけでなく、ビールを作る高い醸造技術に拠っているのなら継続してビールを出し続けることでしか他との差別化を図るのは難しいと思います。
      正直なところ今回僕は田上さんの作るピルスナービールを飲んでみたくてビールを購入しました。今後もその都度、醸造するブルワリーとビールを見て「飲んでみたいな」と思えば購入すると思います。

      • #208 返信
        999heads
        キーマスター

        ありがとうございます。
        「すべてのビール好きが納得するかというとそうでもないと思います」
        この言葉、その通りですね。予想通りではありますが、価格の壁は感じてます。
        <br>
        仰る通り、この壁を越えるには、やはり飲んでみたいビールを企画し続けなければいけないのでしょうね。
        また買っていただけるビール、全力でがんばります。

    • #206 返信
      中原 武彦
      ゲスト

      「我々ビール職人に、生涯ビールファンのための奴隷であれ、」は被害妄想ですね。

      • #207 返信
        999heads
        キーマスター

        いやすいません、分かりやすくするために大げさに書いてます。
        前の返信にも書いてますが、もちろんそこまでは思っていません。ご安心ください。そういった方向の反論に対する感想をお聞きできればと思って書きました。

    • #209 返信
      中原 武彦
      ゲスト

      おはようございます。
      議論がごちゃごちゃしてきたので、ちょっと整理してみしましょう。
      このプロジェクトが対象としたいのは、クオリティを求めていない一般消費者ですか?それとも、クオリティを落とすと信用まで落ちるような人々ですか?

      • #210 返信
        999heads
        キーマスター

        度々ありがとうございます。
        もちろん後者の商品のクオリティを重要視する方々です。

    • #211 返信
      たなけん
      ゲスト

      1回目のアンタークチサイト、美味しいですねぇ。
      1本布教用に使いました。こう言うプロジェクトがあるんですって言う。

      さて、このプロジェクトで出てくるビールは、やはり、一回こっきりなのか、常設されるのか、季節モノ扱いになるのか、そういう所が気になりますね。
      これから参加されるであろうブリュワリーの規模なども関係してくるでしょうけどね。

      • #212 返信
        999heads
        キーマスター

        ありがとうございます!大変ありがたいです。

        販売の頻度ですが、軌道に乗れば月1くらいでやりたいのですが、今年は季節に1度くらいでやれたらと考えています。
        あまり大きなブルワリーだと、商品数の関係で参加しにくいと思いますが、今参加可能であろうブルワリーに声を掛けているところです。
        なんとか魅力的なビールを販売できるよう、がんばっていきます。

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